
第12回「日本翻訳大賞」対象作品のある出版社の一覧表
出版社検索、新着順。
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(水声社さんは楽天ブックス)
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右のふりがなで並べ替えできます。
現在、2024年12月から2025年3月分まで調べたところ。あとで追加します。
第12回日本翻訳大賞の対象期間、2024年12月1日~2025年12月31日に刊行した海外文学のある出版社さんの一覧表を作成しました(約130社)。
この一覧表は、対象期間のCコード「97 外国文学小説」「98 外国文学その他」の作品の出版社を調べ、まとめたもの。趣味・実用などジャンル外のものが混ざっていたらごめんなさい。
確認した発売日は奥付のものではないので、対象外の場合もあります。●は文庫(or新書)の有無、出版社のHPへのリンクも掲載しています。
第12回「日本翻訳大賞」について

日本翻訳大賞 公式HP
読者推薦作品の募集は1月中旬から
告知されました。
募集期間は、
募集期間は、2026年1月15日(木)から1月31日(土)24時まで。
対象となるのは、
2024年12月1日から2025年12月31日までに発表された翻訳作品です。
第十二回の選考委員は、岸本佐知子、斎藤真理子、柴田元幸、西崎憲、松永美穂らのレギュラーメンバーに加え、今年はゲスト選考委員に木原善彦さんが加わります。
これにより、上記期間中に木原さんが翻訳した作品や、翻訳に協力した作品、解説・帯の推薦文等を寄せた作品は推薦対象外となります。
日本翻訳大賞 公式HP
第十二回日本翻訳大賞開催決定 より
日本翻訳大賞とは
日本翻訳大賞とは
12月1日~翌年の12月末までの13ヶ月間に発表された翻訳作品中、最も賞讃したいものに贈る賞。一般読者の支援を受けて運営し、選考にも読者の参加を仰ぐ。
第十一回の選考委員は岸本佐知子・斎藤真理子・柴田元幸・西崎憲・松永美穂。第一回から第六回までは金原瑞人・岸本佐知子・柴田元幸・西崎憲・松永美穂が選考委員を務め、第六回からゲスト審査員として斎藤真理子が加わり、第七回から金原瑞人が抜けている。
【第十一回の選考対象】
2023年12月1日から2024年12月31日まで(13か月間)に発行された日本語の翻訳作品。
再刊、復刊、選考委員(岸本佐知子、斎藤真理子、柴田元幸、西崎憲、松永美穂)が翻訳した物、翻訳に協力した物、解説・帯の推薦文等を書いた物は対象外。
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